インドネシア語【数、1から10まで】

公開日:  最終更新日:2016/09/19

挨拶、返事、呼びかけの次は数字を覚えましょう。

ちなみに私は1~10までのインドネシア語を覚えるのに、1週間以上かかり、初めの4日間ほどは1から4辺りでつまずいてしまい、オレは本当にインドネシア語が話せるようになるのだろうか。。。と情けなく思った事を今でも鮮明に思い出すことが出来ます。

それでも毎日めげずに繰り返し話す事で、必ず喋る、理解する日はやってくるものです。私の英語力も1日も早くそうなる様に努力中。。

※やはり話すのも大事ですが、
『聞く耳を鍛える』事も大切だな、と痛感する今日この頃です

さて!本題の【数】、インドネシア語じゃなくても、英語でも通じるから別に良いかな、、、と思いましたが、覚えてしまえば儲けもの(?)。私もまだスペルが分かっていないのが大半なので、ここで復習も兼ねて一緒に覚えましょう!

1から10まで

私の練習方法は、ひたすら声に出して読むこと、でした。で、次は文字を読まずに頭に数字と言葉を思い出しながら。。。あ~~3でつまずく!という具合です(どんな具合だ)。

1:Satu サトゥ
2:Dua ドゥア
3:Tiga ティガ
4:Empat ウパッ(ト)
5:Lima リマ
6:Enam ウナ(ム)
7:Tujuh トゥジュ
8:Delapan ドゥラパン
9:Sembilan ス()ビラン
10:Sepuluh スプル(フー)

初めは『なんで4(よん)がウンパットなんだよ』など、自分の脳の記憶力の無さに情けないやら腹立たしいやらで、その苛立ちをウンパットにぶつけていた未熟な私。悪いのは言葉じゃなくて私の頭です。とほほ~

次回は発音について、私が気付いた事などを書きますね。

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